氷鴨が止まらないBLOG
アニメ、本、映画の感想や、地元中日ドラゴンズの話など。

アニメ『銀色のオリンシス』第一話感想
ABC系で10月から始まった新アニメ銀色のオリンシス
第一話を見ましたので、感想を。

さ、寒い・・・(-_-;)。


舞台は36世紀の地球らしい。

冒頭昆虫っぽいデザインのガーデナーという無人の戦闘兵器が、人間を狩りにやってくる。

で、森の中に仕掛けられたセンサーにこいつらが引っ掛かって、
登場人物たちが「センサーに掛かったぞ!」とか言って戦闘体制に入ります。

それはいいのですが、このセンサー赤い光線が出ています。
ということは、赤外線センサーではないよね。
だって、赤外線は目に見えないですからね。
じゃあ、この赤い光線の正体は何なのかと言われても私は知りません。
スタッフに聞いて下さい。

それにしても肉眼で見えるセンサーに簡単に引っ掛かるようなこの無人機動兵器は、実はかなりマヌケな兵器なのではないかと・・・。

30分間我慢して最後まで見ましたが、一事が万事この調子で、
ヌルイです。

ちなみにキャラデザは『スクライド』『機動戦士ガンダムSEED』の平井久司。

あ、シャワーシーンだけは露出度が高くて良かったですw。
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