氷鴨が止まらないBLOG
アニメ、本、映画の感想や、地元中日ドラゴンズの話など。

アニメ『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章』感想
アニメ映画『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章』が、パート2『ラオウ伝 激闘の章』の公開に合わせてテレビで放送していたので、見てみました。

ラオウ役の宇梶剛士とレイナ役の柴咲コウが全てをぶち壊してました。

真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 ディレクターズ版 初回限定版真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 ディレクターズ版 初回限定版
原哲夫 武論尊 阿部寛 宇梶剛士

アミューズソフトエンタテインメント 2006-10-27
売り上げランキング : 8059
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


ケンシロウ役の阿部寛だけは、まあまあ頑張ってました。

宇梶は叫んでいるシーンはいいのですが、普通にしゃべっているシーンの声が軽すぎて全くラオウに聞こえません。

まあでも、宇梶と柴咲は悪くない。
この二人を話題作りのためだけに起用した奴が一番悪い

餅は餅屋といいますか、声優はプロの声優さんに頼むのが一番ですわな。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
COPYRIGHT © 2004 POWERED BY FC2 ALL RIGHTS RESERVED.