氷鴨が止まらないBLOG
アニメ、本、映画の感想や、地元中日ドラゴンズの話など。

2010年春アニメ NHK『花咲ける青少年』「第1話イノセントガール」感想
目がぁ?、目がぁ?!

デカすぎね(゚Д゚)?

顔のデッサンが狂うほどに。

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star残念としか言いようがない…
star期待しすぎたかな?
star作画が古い!

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というわけでNHK総合で始まった『花咲ける青少年』の感想ですが、
開始5分で3倍速の刑に処してしまったので、
感想と言うほどのものはありません。
スミマセン<(_ _)>

だいたい以下の3点に絞られます。

・絵がしょぼい
・演出にセンスがない
・ストーリーが古い

これが映画ならラジー賞ものです。

<あらすじ>(早送りで見たので不確か)

主人公の帰国子女の少女陸深花鹿(くがみかじか)は、
なんだか学校でコギャルに目をつけられ、
コギャルの手下の不良たち(※「ヤンキー」ではありません。「不良」です。)
川原にあるモンゴル軍のゲルみたいなところに呼び出されて囲まれるが、
ぶっとい針のような武器を投げて不良たちを針ねずみにして倒す。


ま、古いのも当たり前で、原作は80年代の少女マンガのようです。

それにしてもさ、もう少しやりようが・・・。

監督は今千秋。
とても「のだめカンタービレ」のアニメと同じ人の演出とは思えません。
残念です。

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