氷鴨が止まらないBLOG
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スター・ウォーズのホログラム通信も目前?――独立行政法人情報通信研究機構が多人数で観察できるテーブル型裸眼立体ディスプレイの開発に成功
というわけで、いつの間にか未来はすごそこにやって来ているようです。

多人数で観察できるテーブル型裸眼立体ディスプレイの開発に成功
? 何もないテーブルに浮かび上がる立体映像 ?


独立行政法人情報通信研究機構(以下「NICT」という。理事長:宮原 秀夫)けいはんな研究所ユニバーサルメディア研究センターでは、何もない平らなテーブルの上に立体映像が浮かび上がり、椅子に座っていても、周囲から複数人で同時に高さのある立体映像を観察できる、テーブル型の新しい裸眼立体ディスプレイ「fVisiOn」(エフ・ビジョン)の開発に成功しました。
(独立行政法人 情報通信研究機構 2010年7月1日報道発表より)


で、これがその写真。

NICT01.jpg

こんなもの映画の中だけの話かと思っていましたが、
なんだか21世紀らしくなってきましたね。

<引用元>
多人数で観察できるテーブル型裸眼立体ディスプレイの開発に成功|NICT 独立行政法人 情報通信研究機構
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