氷鴨が止まらないBLOG
アニメ、本、映画の感想や、地元中日ドラゴンズの話など。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
2011年冬アニメ『フラクタル』感想
やばい、おもしろい、はまりそう(笑)。

フラクタル第1巻Blu-ray【数量限定生産版】「ねんどろいどぷち ネッサ」付フラクタル第1巻Blu-ray【数量限定生産版】「ねんどろいどぷち ネッサ」付

東宝 2011-04-22
売り上げランキング : 180

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


ストーリー原案が東浩紀、監督が『らき☆すた』の山本寛ということで、
放送以前から話題になっていたこの作品。

ちなみに私が今公式HPをきちんと読むまで、
山本寛が監督だと思っていたことはナイショです。

約束だぞ?

まだ第1話を見ただけですが、
期待を裏切らない出来でした。

雰囲気としてはジブリっぽいスチームパンクな感じです。
もちろん実際は、“フラクタルシステム”というネットワーク(?)が世界を管理する未来の話なので、
主人公の少年がiPodっぽいものを使ってたりしますが。

あと、敵(?)役の女+男2の3人組が、
『ふしぎの海のナディア』のグランディス一味を髣髴とさせ、
いい味出してます。
(ということは、引いてはタイムボカンシリーズの三悪か。)

まあ、ともかくこういうスケール感といいますか、
ワクドキ感
やはりアニメにはあって欲しいと思います。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
COPYRIGHT © 2004 POWERED BY FC2 ALL RIGHTS RESERVED.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。